「歯科用CT」 2010年7月 |
正確な診断と安全且つ確実な治療のため、必要に応じて歯科用CTの3D画像により、顎骨の立体的な形、埋伏歯の位置や向き、下顎管の走行状態などを調べます。
この歯科用CTは医科用CTに比べ、X線被曝量を1/8〜1/50に軽減できます。 |
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撮影範囲は直径50mm高さ37mmで、断層撮影した画像を最薄0.076mmの幅でスライスする事ができます。 又、ステッチ撮影機能により、片顎のCT画像を作製することもできます。 |
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強酸性水連続精製機
当院では、以前より強酸性水を用いて、手指の洗浄、機器、器具の除菌、洗浄し、院内感染予防を強化しています。
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○強酸性水とは
原水に電解促進剤(食塩水)を加え、電気分解して陽極側で生成される次亜塩素酸を含む電気的ポテンシャルを持った電解水をいいます。
もちろん化学薬品ではありません。
一般にpH2.7以下で、酸化還元電位+1,100mV以上の特性をしめします。 |
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メッセージ |
昭和59年より、矯正歯科専門にて開業しています。 今までの経験を活かしながら、矯正治療を通して Quality of Life の向上に役立ちたいと考えています。歯並び、噛み合わせおよび口元が気になる方、あるいは将来の歯並び、噛み合わせがご心配な方はお気軽にご相談下さい。 患者さんとの出会いを大切にスタッフ一丸となって、患者さんへのサービス向上に努めます。 |
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